野球部のない学校
ここは昔から「名門中学」と呼ばれていた
ここ数10年はほとんどの大会で優勝していた。
健「おい竜太・・・うちらここがすごい野球強いから引っ越して来たんだろ」
竜「そうだよ・・・」
健「何かの間違いだ!他の部の先輩がそうしたに違いない」
竜「そうだね。今日は帰えろっか!」
健「そうだな」
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〜次の日〜
健「うっす!」
竜「健ちゃんおはよう!」
健「健ちゃんかよ」
他の生徒「あははははは」
先生「早く行かないとつ遅刻するぞ〜〜」
健&竜「やべぇ!行くぞ」
キーンコーンカーンコーンキーンコーンカーンコーン
先「今日から部活動が始まります楽しくやりましょう」
「は〜〜い」
健「おい!竜太!いくぞ」
竜「・・・・うん・・・・」
健「昨日の事は見間違いだって!とりあえず行くぞ!」
〜グラウンド〜
竜「今日はここで練習するんだよね・・・」
健「そうだよ・・・」
先「お〜〜いお前ら野球部かぁ〜」
健&竜「そうですけど・・・」
先「じゃあ来い!」
先生に連れられていったのは地下室だった。。。
1年は10人居た
2,3年生らしき人が7人居た
先「野球部部室は悪ガキに取られてしまったんでまじめな子はここで練習してるんだよ」
先「まず、自己紹介から」
〜淡々と時間が過ぎてった。
「今日はこれで終わる。明日から練習だからグローブ&シューズもって来るように。解散!」
健「良かったな!良い人ばっかで」
竜「そうだね」
健「肩ならして行くか!」
竜「うん。グローブ持ってきたしね」
僕達は健太がピッチャーで竜太がキャッチャーの
バッテリーだ。
健「行くぞ!びゅっ!」
ズバン!
竜「いきなり本気かよ〜」
僕達はこのままず〜〜っと投げ込みをしていた
「くくく。こいつすげぇなぁ1年で125以上の球投げやがる壊してやりたくなったぜ!」
「先輩駄目ですよwまだまだ楽しめますから。思う存分遊んでから壊さないとwwww」
「そうだな」
「はははははは」
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−−−何か展開すごぃですねぇ、次回作も期待してください